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2024ライフニュース

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今年の初めの『ライフニュース』は、「住宅省エネ補助金の活用」や「築40年以上の家リフォーム時期」に関する内容について、老朽化したご自宅を終の棲家に変えるためのポイントをいくつかご紹介します。

省エネ補助金の活用:

省エネ補助金は、断熱材の追加や省エネ性能が高い窓への交換、エネルギー効率の良い暖房・冷房システムへの更新など、エネルギー効率を向上させるリフォームに対して支給されます。この補助金を利用することで、初期投資を抑えつつ、長期的には光熱費の削減にもつながります。

耐震補強:

築40年以上の家は、現在の耐震基準に達していない可能性があります。老朽化した家を安全な終の棲家にするためには、耐震補強が必須です。

バリアフリー化:

高齢になると移動や日常生活に制限が出てくることがあります。将来を見据えて、段差の解消や手すりの設置、広々とした浴室への改修など、バリアフリー化を行うことで、安全かつ快適に過ごせる住環境を整えることができます。

省エネ機器の導入:

省エネ補助金を活用して、太陽光発電システムやエコ給湯器などの省エネ機器を導入することで、エネルギーの自給自足を図り、ランニングコストの削減を目指しましょう。

内装のリフレッシュ:

家を快適な終の棲家にするためには、内装のリフレッシュも重要です。ビニール壁紙から塗り壁に自然を使った本物の素材の活用や硬い工業製品床材から足に優しい無垢杉板への張り替え、照明の見直しにより、居心地の良い空間を作り出すことができます。

自分のライフスタイルや将来のニーズに合った計画を立てることが大切です。また、補助金や助成金の申請お手伝いできます。このチラシがこれからの生活にお役立てていただけたら幸いです。

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